こんなかんじ

体力低下中

1月15日 月曜日 晴れ

f:id:somewherearoundhere:20180116204046j:plain

6時半前に起床。喉が痛い。出張に出かける夫を見送ってから二度寝、8時15分に再び起床。急いで身支度をしていつも通り出勤、9時出社。

出社してしばらくすると、体がだるくなり関節が重たくなる。伸びたりさすったりしながら様子を見るけれど、どんどん症状がひどくなってくる。これは確実に熱が出ているな…と思い、13時で早退させてもらう。ふらふらしながらようやっと家に着いて体温を計ると、38.2℃もある。コンビニで昼食用に買ったサラダ巻き(5個入り)を一つだけ食べて、アウターのダウンコートを着たままソファで横になる。悪寒がひどくて脱げないのだ。

近所の開業医が午後の診療を始める15時を待って、ふらふらしながら行く。初めてかかる病院だったけれど、たった一人の事務の女性(看護師さんでもあるのかな?)もお医者さんも、とても親切でいい病院だった。私もお医者さんもインフルエンザを疑っていたけれど、マーカーは陰性。発熱からあまり時間が経過していないからかもしれない、というけれど、今のところは陰性なので、晴れている扁桃腺のために抗生物質と解熱剤などを処方してもらう。ふらふらしながら調剤薬局で薬を買い、コンビニでお茶やポカリスエット、ウィーだインゼリーやレトルトのお粥などを買い、やっとの思いで帰宅。

ふうふう言いながら意識朦朧で着替えをし、買ってきたゼリーを飲んで薬を飲み、ベッドに潜り込む。悪寒がひどくてしばらく震えていたけれど、そのうち眠りについた。

20時過ぎに目が覚める。熱は37.7℃まで下がっていた。お昼用のサラダ巻きの残りを食べて夜の分の薬を飲む。さらに熱が下がったようで少し体が軽くなり、溜まったコップやティーポットなどを洗う。部屋も簡単に片付けて、23時半にベッドに入る。枕元には体温計、ラップをかけてストローを挿したコップ(中身はポカリスエット)を用意。明日は仕事を休む(お医者さんからそう言われたし)。